一年振りのTour
去年年末にSuiteMusicというLiveをやって以来!
「行ったよ」というお客さんの声に「アピールすることは大事なこと」と言う昭仁。
こんな大きなところにたくさんのお客さんが来てくれて嬉しい…ここでMemberから感謝の気持ちを皆さんへ…。
まずタマ〜感謝の気持ちということじゃけんど、事前にここで感謝の気持ちを言うことになっていて、
何を言おうかと思ってはいたんじゃが、昭仁の言うよ うに感謝の気持ちって言葉にならないね。
ただ確実に言えることは、これからも精進していくということ。〜
〜次は晴一〜詞を作ったり曲を作ったりリハーサルしたりというのは内面に向かっていくことだが、
こうやってLiveをやって外に向けてメッセージを発 していくことが何よりも楽しい〜
〜そして昭仁〜まずその前に、今日初めてポルノのLiveにきた人!初めまして、わしらがポルノです。
そして男、声出せ!を三回。やっぱわしらも男 じゃけん、同性に好かれるのは嬉しいものです。そして、女!を三回。
いつもいつもありがとうございます!わしらもこれから悩んだり苦しんだりをしてい き、その中で曲を作って、
皆に届けて、そして今度は皆からもまたメッセージを受取、そんなキャッチボールみたいな関係を
これからも続けていければと思 います。〜 とのことでした。
「ここで、わしがどうしても歌いたい歌があるんじゃが…歌っていいじゃろうか?」
「車を初めて買った時の気分を歌いたい。晴一カモン」
で、ギターを引き出す晴一。
「東京は危ないから、送っていくけぇ」と晴一。
で、クリスチーナ。
<”クリスチーナ”の”最高!”のフレーズでメンバー紹介>
サポートメンバー紹介
まずキーボード新顔のタダスケ
「初めまして、タダスケです」何故かここで会場から笑いが…「えっ!何で笑ってるの?」と不思議そうにしていた。
次はバイオリンのナオト。
「今年最後の小話をひとつ」
「明日話す時はもう年が明けてるから」
「そういうとまたこれからもしないといけなくなるから」
「僕はバイオリンという楽器 上、普段こんなにたくさんの人の前で演奏することがないので、とても嬉しいです」
「大阪人でもこれ以上はネタ尽きるよ」
「困った時はこれ。これで許し て」とバイオリンを弾いてオチを作る。
次はナンチャン
「こんばんは。元気ですか?」そこから話しが進まず躊躇っているのに、
晴一がギターで何度も急かすのでキレル!
「そこの人(晴一のこと)、楽屋で納豆 チーズトースト食べるの止めてください。
どっちかならいいけど、ホント臭いんだよね」
そしてドラムの小野田ポン
「芸暦13年です。君達(ポルノのこと)より先輩です」
「中島美嘉の雪の華が歌えなくなりました」そしてサビを歌い出す。
それからポルノのメンバーへ。まずタマ。
「髪がかなり伸びました「「ぶぴ〜」「ぷぴなんて久しぶりに言ったよ」
そして晴一
人の時は急かすようにギターを弾くのに、自分の番になるとてんで駄目。
「にゃ〜」「困ったにゃ〜」「とっておきの秘密を言います」「最近煙草止めた」
最後は昭仁。
「いや、大きい声援を送ってくれてありがとう」
「焼鳥で一番好きなのは心臓です」
「アメリカで一番好きな州はマサチューセッツ州です」
「そして一番好 きなのはライブです」
そして最後にジレンマ。サポートメンバーと手を繋いで挨拶。
そしてサポートメンバーがいなくなりメンバーたちだけで挨拶。
最後は昭仁が会場を静まらせ て、生声で「ありがとうございました。また会いましょう」と挨拶をしてステージを去った。
<昭仁歌詞間違い>
カルマの坂
人は皆平等などと、どこのペテン師のセリフだか知らないけど
神様がいるとしたら、なぜ僕らだけ愛してくれないのか
ワールド☆サタデーグラフィティ
後半のサビを間違えて「ごめんなさい。歌詞間違えました」
「その分次の曲で思いっきり歌うから」
と謝罪していた。 |
|