参戦ライブタイトル 7th LIVE CIRCUIT "SWITCH"

参戦ライブ会場名 名古屋センチュリーホール

参戦ライブ日 2005年11月12日

お名前 カキゴウリ さん

私は、二回目のポルノのライブに参戦です。
去年の年末ライブに初めて行き、今年で二回目です。
今年も部活があって、それが普通の部活ではなく、
発表会で時間的に危うかったのですが、何とか間に合うことができました。
17:30会場だったのですが、センチュリーホールには長い長い列
外までつながっていました。自分がやっと最後尾にたどり着いてから、2,3分待つと、
もう自分の後ろには何百人という人数の人たちがいました。
それを見て、「やっぱり、ポルノは人気だなぁ。」と改めて実感しました。

そして、やっと会場へ。
開演は18:30だったのですが、5分ほどすぎてからスタート。
セットリストは他の方のライブレポートと一緒だと思いますので、
そちらを参考にしていただければと思います。

えっと、他の方のセットリストを見せていただくと、
Century Lovers→ミュージック・アワー→ネオメロドラマティックでしたが、
名古屋公演は、ミュージック・アワーの後にまた、Century Loversの煽りが
入って、本当にCentury Loeversが入ってから、煽りの音楽がなってから、
ネオメロドラマティックでした。

そして、MCです。
去年の年末では名古屋の思い出話や、色々な話しをしていただいたのですが、
追加公演の時は、昭仁さんの思いや、晴一さんの思いなど、真面目な話が多かったです。

昭「ワシは、ほんまは思っちゃいけんと思ったけど、こんなことを思ってしまった。
聞いてくれる?」のようなことがありました。
昭「ほんまは、気分がなかなか盛り上がらない日もあったし、このステージに立つのが
もの凄く怖かった。だけど、今はもう怖ない。それは、君らがわしらの名前を呼んでくれたり、
応援してくれることで、今まで怖かったのが、魔法にかけられたみたいに
そんな気持ち吹っ飛んでった。」と言っていました。

晴一さんも
「きっと色んな言葉を尽くしてお礼しても、ワシらのこの気持ちは言い切れんと思う。
「ありがとう」だけじゃ伝えきれないし。でも、本当にみんなありがとう」
と言ってました。

私の席な11列目の真ん中らへんで、とても顔もはっきり見えました
でも、もう少し前の人は、nang-changのアフロとかハリセンとか色々もらえてました。
あとは、「ドリーマー」の笛を晴一さんが投げていて、
通路を挟んだ隣の人がとってたのが凄い嬉しかったです・・・。
昭仁さんは笛を投げるふりして、後ろに落としてました^^;

今回は、私的には、晴一さんはあんまり喋らなかったな〜と思いました
(母曰く結構喋ってたらしいですが)
あとは、浜田省吾さんのライブに行ったらしく(昭仁さんが)とても感動して、
涙したらしいです。どうやら、浜田省吾さんは、昭仁さんたちが生まれた年、
1974年にプロデビューが正式決定した年らしいです。

あ、ちなみにちなみに、昭仁さんは、「ジレンマ」(たぶん)の
時の歌詞を一番の出だしと二番の出だしを歌えませんでした^^;

そして、メンバー紹介。
ただすけさんは昭仁さん&観客に上手く呼んでもらえず、キーボードの下に沈んでしまって、
昭仁さんが
「なんじゃ、お前。その可愛さをだそうとしてるのは!なんていうの?
その、野うさぎ的な・・・・」というと、ただすけさんが、手で銃をつくって、
昭仁さんめがけて、打ちました(効果音付き)
そうすると、昭仁さんは「うぉ!」と言って、倒れてました^^
ただなーにゃ(笑)の時に、みんなが「かわいいーーー!!」というと、
次の番のnang-changも「かわいいーーー!!」といわれ、
「かわいくねぇよ・・・」とカッコつけて言ってました;

その次にNAOTOさん。
ポンプさんの近くにあった楽器で可愛さ倍増。
妖精をイメージして、手を振ったりしていました^^

そして、ポンプ殿。
自分の番をドラムの上に足を乗っけて、待ってました。
そして、一言
「わしが一番可愛いわ。」と^^;

最後は昭仁さんがステージまで戻ってきて、「パチン☆」と指をならし、
客電、ステージの電気が消え、全て終了しました。

とてもわかりずらいレポートですみません^^;
長々と・・・。
では、失礼致します。