※すっごい長いのでご注意ください。
ファンクラブ限定プレライブ
8th LIVE CIRCUIT
「PRE-OPEN MUSIC CABINET」
2007年3月19日(月)
Zepp Fukuoka
18:00会場 19:00開演
セットリストは本戦とほとんど一緒です。
メリッサとMugenは両方やって
ウェンディの薄い文字はありませんでした。
MCとおもしろかった箇所中心に書きます。
MC1(Devil In Angel後)
「昭仁」『晴一』〈サポメン〉≪客席≫
「ありがとうございます。福岡の皆さん元気ですか?
わしらがぁ〜ポルノグラフィティじゃ!!みなさん来てくれてありがとうございます。
熱気がすごいな。今、これ3曲でぶわぁ〜っと熱風が届いてまいりました。素晴らしい。
ある意味今日が初日なもんで、こんなあったかく迎えてられて、ホントにわしらも助かっております。
初日とは言うたんじゃけれど、みなさんこのライブを、【PRE-OPEN MUSIC CABINET】ということで。“PRE”というのは“前”という意味なんじゃけれど。前本番を福岡の皆さんの前でやらせてもらおうかなと」
『出かける前に、お母さんに「ハンカチ持った?」みたいなの。「俺らちゃんと出来てる?」っていうの聞きにきたんよね。』
「それを確認する作業よね。」『ね。』
「リハーサルスタジオ狭いとこでずっとやっとると、なかなか想像しにくいわけ。今日は、皆さんの熱を感じながら、感触はどうなんだってことをやっていきたいなと。
皆さんがせっかくきてくれとるし、しっかり伝えるものは伝えようと思います。
ですが、今日は、もうここで、このステージ上から膿が全部出ればいいと思っとるから。そこらへんを見る貴重なライブでもあります。
もしかしたら、演奏の途中で止めてしまうこともあるかもしれません。プレライブならではのもんだと思いますので、そこらへんも楽しみにしといてもらえたらいいんじゃないかと思います。でもプレライブとはいえ、思ったより舌がなめらかにまわっております。」
≪笑い≫
「もう今日これが初日にしちゃおっか、今回ね。もう8年目9年目なっていくのでね、こんなことじゃいけんなと思うわけですけれども。まぁ今日はそんな感じでね、もう…(咬む)」
≪笑い≫
『まぁ、曲順も全部一緒じゃし、あっ、大体一緒じゃし。本番まで変更があるかわからんけぇさぁ。で、衣装も大体一緒じゃしさぁ。俺達ものすっごい頑張ってる人みたいなさぁ、ロングコート』
「ロングコート。やっぱ春先はロングコートやね」
『ジーンズ・Tシャツでやるのが似合うライブハウスなんにねぇ』
「そうだねぇ」
『何でお前ロングコート着とんの?』
「あなた、そのひだみたいなのはなんなの、それ?」
『じゃけぇ、絶対言うなよ。で、マリンメッセでTシャツジーパンで(笑)』
「なんやねん、それ!!逆、逆。まぁ、しゃべりもちょっと、いつもよりは好調な滑り出しということで、今日はとにかくね、みなさんとほんまにね、楽しんで帰りたいと思いますんで、最後まで、楽しんで帰りましょう。よろしく!!」
MC2(BLUE SNOW後)
「ありがとうございます。お気づきの方もおると思うんですけれど…」
≪昭仁の息が切れてて会場から軽い笑い声≫
「なんで笑ったん。そんな笑うようなこというとらん。なに、チャックが開いとる?
みんなに気づかせるためにチャックあけとるわけじゃないよ。」
「お気づきの方もおると思いますけど、今回からね、新しいメンバーが2人加わりました。
紹介しましょう。パーカッション、ラムジー!!」
『若干、松中似だよね。』
「松中」『松中』
「あ〜松中。(ラムジーを見て)あ、似てるねぇ。」
〈ラムジーさん「松坂?」(オフマイク)〉
「松坂じゃない。松中。」『三冠王の人よ。』
「ソフトバンクの。なんか、きょとんとしとる」
『ま・つ・な・か』
「喜んでもないし。ラムジーは、なんでラムジーなんですかと。年上なんで、一応丁重に聞いてみたんですけれども…あんまりおもしろくないので、言わないでもいいですか?」
≪「聞きたーい」やらブーイング≫
「ラムジーの名前の由来をマイクを通して…よろしくお願いします。」
ラムジー
〈みなさん初めまして、こんばんは。ラムジーといいます。ホントにおもしろくないんですけれども…。
昔そういうイギリスのアニメがありまして。そんな懐かしい話を飲み会でしていて…僕、酒井ラムジーと申しますが、先輩ミュージシャンから“まちゃあき”と呼ばれてました。で、その歌を歌ったんですね
〉
「まちゃあきが歌ってたの?」
〈えっ、いや、全然違っ。ラムジーのテーマソングでございます。〉
「あっ、めっちゃ話間違えとった」
〈ごめんなさい。僕も最初組み立てがガタガタだったんで…。で、その一緒にツアーがあって先輩に“まちゃあき、今日からラムジーだ”って言われて俺はすごい嫌で、ヤダヤダって言ったんですけれど
よそいったら“ラムジー、ラムジー”“えっ、なにラムジーって?”ってみたいになって…やっていくうちに
レコーディングリストとかもそういう風になっていってしまい、ツアーの行程表とかもラムジーとかになっていったので、正式芸名にしちゃおうということで…〉
「それでラムジーになったんじゃ」
〈そうです。おもしろくないでしょ?そんなに。長かった?〉
『ラムジーさんさぁ、ものすごい丁寧じゃん。年上なのね。で、リハが終わって、俺たちが、もうなんならこうタバコ吸いよるときにラムジーさんは“あっ、今日はお疲れ様でした。お先に失礼します”って…』
※「こう」のときにすっごいえらそうにタバコ吸うしぐさをしたました。
「すごいよね。見習ってほしいもんじゃね、他のメンバー」
(サポメンの方を向いて)
『ホンマよね。あいつら。あいつら。』「あいつら」
「年下の君たちもね。」(ただすけさん&森男さんみながら)
≪ただすけさん焦った顔して、森男さんお辞儀してました≫
『ちなみにこのMCは各アリーナでやっていくってことやろ。ラムジーの話は。』
≪会場から拍手≫
「本番でもやってもいいですか、これ。」
≪会場から拍手≫
「(不安そうな声で)い…いいんだね。もっと厳しくいってもいいとこだと思うけど、これ。大丈夫なんだ。」
『すべったら君らのせいじゃけぇのぉ。』「キミらが判断基準じゃから」『ラムジーに謝れよぉ。』
「昔、ただすけにずっとむりくりお前MCちゃんとしろって言うたら、ただすけほんま一時悩んだけぇね。“僕ホントおもしろいこといえないです。ホントすいません”って。“それでもやれぇ”って言うたらホントに悩んだけぇね。
毎晩飲みながらその話。“昭仁君、僕しゃべれないよぉ。もうMCやめてもいいかなぁ。(ただすけさんの声マネ)”毎晩。こんなことになってもいけないですから、ラムジーは喋っていくということで。パーカッション、ラムジー。」
ただすけさんのすっごい慌ててました。
「もう一方でございます。この方はもうご存知の方も多いかもしれません。キーボード、本間昭光。またの名をak.homma。
今回このツアーってのいうのに参加するのは、もう10年振りぐらいになるんですってね。」
本間さん〈いろいろあってね〉
「いろいろあって、この10年やってなかったと。」
本間さん〈そう、いろいろあってこの10年…(噛む)なにいってんのかよくわかんない〉
「ほんまシャレにならんからやめてくださいね。気ぃ使うわ、ホンマ。ak.homma」
本間さん[よろしくお願いします]
「そして、まぁおなじみのメンバーなんですけれども、紹介しましょう。
キーボード、ただすけ。
バイオリン、NAOTO。
ドラムス、小畑PUMP隆彦。
マニピュレート、nang-chang。
ベース、森男。
このメンバーでね、楽しく、今日も演奏して帰りたいなと思うじゃけども。
ここまではどうですか?みなさん楽しんでいただけてますか?さっきの“BLUE SNOW”やったときも皆さんから発信で手を横に振るとか、みんなで楽しもうという気持ちがすごく伝わってきてすごく嬉しいです。」
昭仁さんすっごい嬉しそうな顔されてました。
「で、さっきからプレライブ…もちろんまぁ、一生懸命気持ちを込めてやるんですが、いろんなことを試したらいいかなと思ってますんで、引き続き楽しんで帰ってもらったらいいかな思ってます。よろしくお願いします。
次の曲はですね、ちょっと雰囲気を変えまして、久々にこの曲をやってみようかなと思います。」
10. サウダージ
これは、もう事件ですよ!!覚えてる限りの一部始終をどうぞ。
●みんながわくわくしてる中、森男さんが、ウッドベースの最初の音を鳴らす。
(小声で)『森男』
●ラムジーさん→?、森男さん→ウッドベース、ただすけさん→フルートで演奏開始。
●1サビがおわったところで晴一さんきっかけで演奏中断。
≪笑いが起こった後、「えぇ〜」≫
『違うぞ、これ』 「違ったねぇ。」
(ラムジーさんに向かって)
『コンガの方がよりいいかい?そっちの方が多分CDっぽいよね。』
(ただすけさんのほう振り向いて)
「ただすけ!!頭からフルートって違うな。」
(森男さんの方をみて)
「そして森男、縦じゃないで横のベースにしようか。」
「ごめんなさいね。プレライブってことでちょっと試させてもらいました。めちゃめちゃラテンバージョンでやってみようかと思ったけど、ちょっとイマイチやったね、これ。ごめん、ホンマ。もう一回やり直します」
(サポメンさんに向かって)
『ちゃんとサウダージしてね、みんな。知ってるサウダージ?今晩カラオケ行く?サウダージ歌いに。』
サポメンさんもしっかりリアクションしてらっしゃいましたよ。
「ラムジー、コンガね。ただすけ、ピアノ。森男は横。
さ、ということで、もう一回サウダージ。」
10. サウダージ(2回目)
1サビ終わった後、昭仁さんが「これこれ。これです、やっぱり。」
MC
「ありがとうございます。サウダージは、CDの情熱的な感じ?
それを忠実に再現してみました。今回はそのほうがいいみたいです。サウダージ問題も片付いたところで…
(晴一さんの方を見て)何で口を真一文字に閉じたまんま、オレを見つめとんの?」
『何しゃべるんじゃろう。相当おもしろいトークが聞けるかな。』
「え?(汗)それは、過度の期待はやめてください。」
(少し間があって)
「何話そうかな?あの、あれですね。あ〜っと…」
≪頑張れ〜≫
「頑張っとるよ。頑張っても出てこんときは出てこんよ。
不測のサウダージ事件によって、どうやらMC回路が壊れてしまったようで。ここまで調子よかったのに。ここにきて壊れました。
さっさと曲行こうか。」
≪えぇ〜≫
「トークが好きなの?しゃべらないけんのぉ。あぁ〜そう。」
(床のセトリ見ながら)『でも、曲、お前…。進んでないぞ、まだ。』
「よぉしゃべりよるけぇねぇ。今何曲終わったの…(床のセトリを見る)あっ、まだまだあるねぇ〜。まじでまだまだあるねぇ。」
『これ、曲行った方がいいよ。後で、足りなかったらしゃべろうよ。終電ない人だけ帰ってもらって』
≪ブーイング≫
「ホンマにしゃべりよったら、曲も進んでいかないので…。僕のおもしろトークは、4月からのラジオが始まりますんで、そちらの方で、聞いてもらえたらなと。よろしくお願いいたします。」
『せんで〜ん?』
「いや〜あの…」
『MCでせんで〜ん?』
「そうです。自分宣伝。」
『それだけは、ポルノグラフィティ始まるときにやめようっていったじゃん、最初に。』
「その禁断を破ったのは、あまりに一人でオールナイトニッポンやるのが、二時間もやらないけんけぇ
それが不安で。ここで言うとかなって思ってさぁ。プレッシャーをきれいにしたいとね。」
『メールをくれぇ、言うのね。』
「“メールをくれ”言うのと、あとは過度な僕に期待をしないで。後ろ向きなラジオでいきたいと思うので。
ちゃんとしゃべれんかったら、ちゃんとその後に反省していこうと…。ある意味前向き、ある意味いつもネガティブに考えて…。4月から始まるんでよろしくお願いします。
次にやる曲はですね、作り始めたときから、ずっと登場人物がずっとこうイメージにあったんです。そいつの名前は“Mr.ジェロニモ”」
(Mr.ジェロニモ後)
●昭仁さんがイヤーマイク(?)をして、会場からざわめきがおこる
「ここからは、本来のOPEN MUSIC CABINETとは嗜好を変えてやりたいと思います。
息が切れてマイクにあたるのはご了承ください。
ようやく見れるようになったフラッディのダンス!!フラッディがマインドオープナーの資格を取るのに、時間がかかってしまったので覚える時間がなかったかもしれない。ライブハウス狭いですが、代表としまして、このダンスを覚えてもらって帰っていろんな人に広めてください。
ということで、ところで…“ところで”じゃないわ。なにが“ところで”じゃ。ということで、ここで改めてどんなダンスだったかを教えちゃおうと思うんですけども。フラッディがもうちょっと特訓しておきたいということなんで、今回は僕と助手が、皆さんにダンスを教えたいなと思ってます…助手の二人カモン!!」
≪森男さん側に男の方、晴一さん側に女の方登場≫
少しダンスの練習。その後m-FLOODへ…
16.Century Lovers
あおりは名曲シリーズの前に昭仁さん&晴一さんで
「Century LoversのメロディーでFu-Fu」がありました。
アンコール
≪昭仁さん→黒T、晴一さん→ポルノT、サポメンさん→ロゴT≫
「アンコールありがとうございます。
みんなでさっき裏に入って話してたんですけれども
このライブ…ペース配分を考えんとむちゃむちゃヘビーなライブになるぞと。みんな裏でクタクタですよ。こりゃ死んでしまうね。」
『俺達、もうちょっと大人のライブしたがいいんじゃないの?休憩入れるみたいな“お弁当食べてて〜”みたいな』
≪笑い≫
「プレライブできてよかったです。ありがとうございます。ワガママでもあるんですけれど、皆さんがすごくあったかく見守ってくれたから、今日のライブができたかなと思います。ありがとうございます。というわけで、アンコール。やってみましょうか。」
22.ライン
昭仁さん辛いのか声のあまりでてませんでした。
でも、一生懸命さはすっごい伝わってきました。
「ありがとうございます。ラインをきいてもらいました。ファルセットが出てなくて申し訳なかったです。
ここでメンバー紹介をしたいとおもいます。今回人数が多いから。若干こう…決められた順番じゃいかないから皆さん覚悟しといてください。どっからどういきゃええんかわからんけぇ…適当にいかせてもらいます。」
「メンバーは…
onキーボード、ただすけ!!
今日えらい立ち位置が前じゃね。(ただすけさんしゃがむ)
恥ずかし…がってるの?それでも見えとる。キーボード、ただすけ。」
「さぁ続きまして…(吹き出す)onベース、野崎森男!!onベース、森男!!」
手を挙げてピースサインしてたと思う。
「さぁ続きまして…onバイオリン、NAOTO!!バイオリンNAOTO!!」
すっごいニコニコした表情は見えた!!
「続きまして…onマニピュレート、nang-chang!!nang-chang!!」
全く見えず。。。
「さぁ続きまして、onドラムス、小畑PUMP隆彦!!」
〈ポンプさんなんか踊る(笑、アバウトすぎですいません…)〉
「踊ったんですね…SMAP的な踊り。わかるかい、そんなもん。onドラムス、小畑PUMP隆彦!!」
「そして、今回から新しく入った…パーカッション、ラムジー!!
名前の由来が一言で言い表せん…onパーカッション、ラムジー!!」
「最後は、この方です。onキーボード、ak.homma、本間昭光!!
今回は“本間昭光”でいきます。onキーボード、本間昭光!!」
「この7人のメンバーに支えられてやっておるのが、ポルノグラフィティでございます。」
「onギター」“ハルイチー!!”
「onギター」“ハルイチー!!”
「onギター」“ハルイチー!!”
「onギター、ハルイチー!!」
〈サポメンさんがなんか鳴らす〉
『すいませんねぇ、そんな賑やかせてもらって。ありがとうございます。晴一っす。こんばんわー。
今回アリーナツアーってのが初めてで、アリーナってやったことはないことはないんじゃけど…アリーナって体育館って意味なのね。8年目で初めての挑戦をこの後していくわけで…。期待の面と不安の面とかがありつつ、みんなみたいな“ホーム”から、俺達が挑戦にいけるのはすごい心強い経験になりました。今日は、みなさんホントにありがとうございました。
これ、アリーナだったらもっとカッコつけとるけぇの。(くしゃって照れ笑いしながら)』
『で、岡野君もやるんですか?』
「どっちでもいいですよ」
『キャーキャー言われたいですか?』
「別にキャーキャーは言われたないけど…まぁ、一応名前を呼んでもらうみたいなことがね、あったほうが最後ね…」
『図々しい!!』
「!!あなたも充分呼んでもらったじゃない。」
『図々しい子ねぇ』
「いやいや…ここなしでも次にいけるもんならいってみ」
≪“いやー!!”“やだー!!”etc…≫
『なんでわしが悪者なん。』
『4月7日からラジオやります!!』“イェーイ!!”
『オールナイトニッポン(かむ…)オールナイトニッポンやります!!』 “イェーイ!!”
『そのパーソナリティーの名は?』“アキヒトー!!”
『抱腹絶倒トークを2時間繰り広げるパーソナリティーの名は?』 “アキヒトー!!”
『2時間半くらい歌ってきた奴は?』“アキヒトー!!”
『ヴォーカルは?』“アキヒトー!!”
『ヴォーカルは?』“アキヒトー!!”
『ヴォーカル、アキヒトー!!』
「ありがとうございます。あんまり過度な期待はホントにしないでください。
僕はざっくばらんに楽しませてやろうと思ってるんで、“おもしろいこと言え”みたいなことだけはホントにいわないように。抱腹絶倒みたいなことは絶対期待しないでください。そういう覚悟いてもらいたいなと思います。
さっき晴一もいったけど、今日はホントにありがとうございました。」
「このシメとしましては、最後みなさんどうしたいですか?」 “とびたーい!!”
「気分悪い方もおるとは思うんですが…今そこで手を上げてる方もいらっしゃるんですが…大丈夫ですか?そんな状況で最後大丈夫ですか?」
《すいません、倒れました。》
「すいません、倒れました?(なぜか笑う)いや、笑い事じゃない。」
(倒れた人に向かって)『お肩お貸ししましょうか?』
(倒れた人の方に来て)
「大丈夫ですか?あんま無理せんほうが…最後ちょっとみんな飛ぶので…大丈夫ですか、ほんまに?」
『こん中にお医者様いません?』
「こっちにも手を挙げて…いっぱいこう続出なんですけど…ちょいやりすぎた、今日これ…」
(落ち着いてから)
「まぁ、最後みなさんどうしたい?」“とびたーい!!”
「心の底からどうしたい?」“とびたーい!!”
「みなさんはどうしたい?」“とびたーい!!”
「飛びたいですか?」“とびたーい!!”
「飛びたいですか?」“とびたーい!!”
「飛びたいですか?」“とびたーい!!”
「ラスト、1曲。ジ・レンマー!!!!」
オフマイクの一言
『ツアーにいってきます!!』“いってらっしゃーい!!”
「今回のこのアリーナツアーで、しっかりやって、また一回りも二回りも頑張って大きくなろうと思いますので
楽しみにしといてください。今日は、来てくれてありがとう。また会いましょう!!」
文章構成・間違いなど、不備な点はたくさん
あると思いますが、ご了承ください。
長いのに、読んでいただきありがとうございました。 |