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Vocal |
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Guitar |
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Bass |
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Drums |
初代ドラム。94年から95年末まで共に活動 |
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Drums |
2代目ドラム。95年末から97年3月まで共に活動 |
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「サボテン99」、「小さな鉢のサボテン」は全て同じ曲なのだが、歌詞や曲調がそれぞれ違う作りになっている
つまり、デビュー後にリリースされた「サボテン」は3種類目のサボテンということになる |
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「Crazy about you」、「Tokio graffitti」は歌詞と曲調が若干違う作りになっているが、同じ曲である |
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「パノラマ・ラヴ」、「プライベート・マンディ」の2曲はデビュー後に作られた未発表曲 |
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「Sunny Days」は「Winter's man」のリメイク版で、テンポや歌詞に若干変更を加えた曲 |
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「ヒトリノ夜(インディーズ版の歌詞)」、「Heart Beat」、「マシンガントーク」は、1998年頃に完成 |
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「ジレンマ」は、ポルノグラフィティ結成後2番目に作られた曲。1番目に作られた曲は秘密とのこと |
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東京ロマンスポルノ Vol.2で演奏されたライオンは1stアルバムのライオンの歌詞違いバージョン |
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「マイナスの感情」はメンバーが音楽活動をしていく中で、煮詰まり、悩んでいた頃の想いを綴った曲 |
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デモテープは全て、メンバー4人の自主制作作品。
直接手渡したり、販売したり、ライヴ会場で配布していたとのこと。
現在では入手困難だが、時々大手オークションサイトで現物が出品されていることがある。 |
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01.デッサン#1 |
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1997年4月27日
ワンマンライブ
(心斎橋クラブクアトロ) |
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01.優 |
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1996年12月25日
CDアルバム発売記念ライブイベント
(江坂ブーミンホール) |
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01.Winter's man |
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1996年7月20日
ワンマンライブ「Beerと裸」にて
(心斎橋ミューズホール) |
| 02.GATE |
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01.POW… |
− |
1996年2月 |
| 02.Jazz up |
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| 03.Don't Bite My Legs |
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| 04.左に下る坂道 |
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| 05.Cry On The River |
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| 06.M・O・O・D |
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| 07.ジレンマ |
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| 08.…POW |
− |
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01. |
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1999年12月10日 |
¥1,429 |
02. |
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03. |
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04. |
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1996年にインディーズレーベル「ソングバード」より自主制作CDを発売
一時は廃盤になるが、ファンの強い要望により1999年に「ダイキ」より再発売
現在は廃盤で入手困難。一部のレコードレンタルショップでレンタル可 |
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このCDアルバムの発売を記念して、1996年12月25日に「江坂ブーミンホール」にてライブイベントを開催
参加者には「優」が収録されたデモテープを配布 |
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LINCOLNは2000年頃に解散 |
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「ポルノグラフィティ」結成以前のバンド名は「ノー・スコア」。Vocal はハルイチ、Drumsはハルイチの従兄弟が担当
初ライブ(初演奏)は因島高校での学園祭
彼らの初演奏曲は、バービーボーイズの「C'm'on Let's go!」という曲 |
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インディーズ時代のポルノグラフィティのメンバーは4人
ドラムの英司はTamaと同じ専門学校のドラム科の生徒
97年1月頃はバンドのモチベーションが非常に悪く、解散説も浮上
そんな中3月にソニーのSDオーディションを受けることが決まり、英司は脱退し、3人とは別々の道を歩むことに
そして、SDオーディションに合格しソニーミュージックと契約
演奏した曲は「サボテン(おそらく、小さな鉢のサボテン)」 |
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当時のファンクラブ(友の会)の会報の名前は
「PACKAGE OF PORNO GRAFFITTI(Vol.1〜5)」 |
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中尾天成さんは、現在「KOBAKO」というバンドに所属し、近畿圏を中心に活動しています
※当時のファンクラブ会報(友の会会報)には「中野天成(Tensei Nakano)」と記されていますが、ミスプリントのようです
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織畠英司さんは、現在「長坂憲道」さんというアコーディオン奏者と一緒に音楽活動をしています
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デビューの年、1999年1月22日、29日にロマンスポルノのVol.1に当たる
「大阪ロマンスポルノ」と「東京ロマンスポルノ」が開催された
参加者にはもれなく右のようなステッカーが配られた |
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インディーズ時代のライヴ(1999年8月20日のライブまで)では、「Love is you(現『憂色 〜Love is you〜』)」
「アポロ」「グァバジュース」、「Heart Beat」「マシンガントーク」、「Century Lovers」の6曲は既に演奏されている |
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